フロントパネル修理


代表的な故障症状

・フロントガラスが割れた、液晶が割れた

・液晶画面が映らなくなった、液漏れ

・タッチが効かない(触っていない箇所が勝手に反応する)

修理該当部分:フロントパネル

(フロントガラス、タッチパネル、液晶が一体型になっていますので、複数の故障症状があっても、ひとつの部品交換で直ります。)

ガラス交換・修理、液晶・タッチパネル交換が平均10分で対応可能!

iPhoneを使用している上で一番多い故障の一つに、フロントガラスが割れてしまったことが挙げられるでしょう。

強化ガラスといえど、衝撃には勝てません。「他の携帯電話を使っていたときは、落としても傷だけで済んでいたのに……」というお客様の声を多く聞きます。

※上記フロントガラス修理費用は店舗により異なりますので、ご利用店舗の費用をご確認下さい。※外税表示になります。

 

本体への傷程度ならば我慢すれば使えますが、アイフォンではそうもいきません。バックプレート(リンゴマークの入っている裏面のガラス)ならまだしも、割れた液晶画面は見づらく、タッチもスムーズに行かない。割れ方にもよりますが、保護フィルム等なしでお使いになるのは非常につらいものです。

 

その他ガラスこそ割れていなくとも、内部の液晶が衝撃によって液漏れを起こしてしまったり、突然タッチが効かなくなってしまったり、画面のトラブルは、iPhoneを使っていると遭いやすい事例です。

Apple正規iPhone修理とは?


AppleにもiPhone修理サービスはあります。しかしAppleの有償修理はパーツ交換を行うわけではなく、本体を新しい機器と交換することを指します。Appleの規約では、前面ガラス割れは重度障害と判断されてしまうからです。 このため、在庫等の状況によって、即時に対応が受けられないこともしばしば。直営店や正規プロバイダに足を運んでも、事前予約をしていなければその日中に対応していただけないケースもございます。更に海外で購入されたものであれば、さらに時間がかかってしまったり、対応もスムーズにいかなかったりといったことが多いようです。

また、新しいiPhoneに交換するため、Appleの修理サービスを受けるためには、一度自分のiPhone内のデータをバックアップしておかねばなりません。そして新しい機器が戻ってきたら、またそれを入れ直す作業。この作業はすべてiTunesで出来る物であり、直前にバックアップした内容をそのまま新しい機器に入れることができます。画面の指示に従っていれば簡単にできるものではあります。 しかし、バックアップから復元をする際にアプリの位置が入れ替わってしまったり、容量によってはかなりの時間がかかってしまったり、少々手間のかかることです。

 

それだけ人気のある機器ですから、公式のサービスを受けるに当たっては当然の手間かもしれませんが、携帯機器の修理としては少々腰の重いサービスです。

 

参考:Apple修理サービスQ&A

iPhone修理・全項目平均5分~30分程での修理が可能


iPhoneDoctor(アイフォンドクター)では、iPhone4,iPhone4Sのフロントパネル修理が平均30分程、iphone5/5s/5c/6/6PLUSのフロントパネル修理は平均10分程と、お客様の負担にならない程度の作業時間となっております。

 

また、パーツ交換だけを行っているため、バックアップを取られていなくても、修理完了後すぐiPhoneをお使いになることができます。

さらに修理作業はお客様の目の前で行いますので、ご不明な点はエンジニアに質問しながら作業をさせていただくことも可能です。

もちろん修理作業中は外で時間を潰していただいても構いませんし、店舗でお待ちいただくことも可能です。

 

仕事の休み時間、学校帰り、休日お出かけ前等……ご都合のいい時に1時間足らずお預けいただければ、元通りの美しいiPhoneをお使いになることができます。

 

『本当についさっきガラスが割れてしまった!』

『ずっと我慢していたけど、液晶画面の見づらさに耐えられない。割れを修理したい!』

お客様の快適なアイフォン生活のお手伝いを、iPhoneDoctor(アイフォンドクター)がさせていただきます。

お問い合わせ


修理項目一覧